日本庭園陵墓紅葉亭・行事 お知らせ みどりの杜・神奈川県相模原市が管理している墓苑のご案内

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お知らせ

下記 上部、「第1回写経体験」「写経 毎月 第1月曜日」をクリックしてご覧ください。

写経 毎月 第1月曜日

写経 毎月 第1月曜日

写経・毎月、第1月曜日 
写経が毎月 第1月曜日
菩提寺 福寿院
岩木晃範 ご住職の
指導で行われます。

日頃の忙しい環境を離れ、
静かな環境に身を置いて
写経の心を学ばれては
如何でしょうか?


お申込み
 日本庭園陵墓紅葉亭・管理事務所で
 受付けております。
TEL:042-777-6610




写経・毎月、第1月曜日 その時の様子


写経は誰でもできるものです。「字が上手ではないから」とか、「仏教への信仰心は深くないから」という理由で遠慮される方もいますが、問題ありません。

習字ではないので「上手な字」は必要ありませんし、
写経は自分を見つめるものなので、
信仰心とも無関係です。

一文字、一文字をゆっくり丁寧に書いてみましょう。
姿勢を正して、ただひたすらに文字を書き写していくことで、心が落ち着き、お経の意味にも興味がわいてくるかもしれません。



写経には抹茶と和菓子セットが付きます写経には抹茶と和菓子セットが付きます


■お弁当もご用意できます。(別注文となります)
  金額 : 2,000円 から
  ※写経終了後


第1回写経体験

第1回 写経体験

第1回写経体験が11月7日(月曜日)に行われました。写経

第1回写経体験が11月7日(月曜日)に
行われました。

経文を書き写すこと。または書き写した経文のことを写経といいます。
日本への仏教伝来は六世紀半ば。日本では673年、天武天皇の時代に奈良の川原寺で写経が行われたという記録が「日本書記」に残っており、今日まで、修業の一環として、供養や所願成就を祈念して、写経が行われています。










写経は本来、数少ない貴重な教典を学んだり、人々に伝えたりするために、お坊さんたちがお経を書き写していたことに由来します。
遣唐使(けんとうし)が大変な思いをして持ち帰った経典を、人々は心をこめて書き写しました。



四季の風情

春の花 桜・梅・つばき

今年は例年になく寒さが続き、梅の花が咲くのも遅かったようです。
    クリックしてご覧ください。
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つばき日本庭園陵墓紅葉亭・梅の花日本庭園陵墓紅葉亭・梅日本庭園陵墓紅葉亭・梅の花
550P1000410.jpg梅つばき池と梅

冬 雪吊りとつばき

12月から冬の間、
紅葉亭の木々が雪吊りと言って冬の寒さから木を保護します。
冬の間、花の少ない時期ですが、山茶花の色が霊園に彩りを添えています。
池の鯉も寒さの中、ゆうゆうとしている姿が何とも言えません。2匹中睦ましくいいですね!    クリックしてご覧ください。

jen2012.1tubaki.jpg日本庭園陵墓紅葉亭・雪吊り日本庭園陵墓紅葉亭・雪吊り日本庭園陵墓紅葉亭・雪吊り
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秋 紅葉

園内は他にも見事な紅葉の景色が広がっています。
お墓参りがてら、ごゆるりと散策をしてみては・・・
疲れたらいっぷくのお茶が心を癒します。

日本庭園陵墓紅葉亭・入口
紅葉亭・食事処、数寄屋造りの入口紅葉亭・池紅葉亭・入口少し先
水琴窟から数寄屋造りを望む紅葉亭・池、流れ落ちる水紅葉亭・数寄屋造り玄関を出て、門への通り道

紅葉亭・池数寄屋造りでお茶のひと時・・・
ゆっくり庭を眺めるのも、またおつなものです。
紅葉亭・数寄屋造り

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